業務用シュレッダーの使い方

業務用シュレッダー
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マイクロクロスカット
マイクロクロスカットは、細断の仕方はクロスカットと変わりませんが、より細かく細断できるものを、メーカーでマイクロクロスカット、もしくはマイクロカットと呼ぶ。一般的にマイクロクロスカットは、2mm前後の幅でくずを生成するシュレッダーに付けられている。
オートフィードシュレッダー
処理したい用紙をシュレッダーの専用トレイにセットすると、自動で用紙を投入口に送り、細断するシュレッダー。数百枚の用紙をまとめてセットできるので、処理にかける時間を有効活用できる。
オリエンタル
オリエンタルは、群馬県桐生市を拠点に、業務用シュレッダーとして名高い【明〇商会】のシュレッダーの生産・開発を一手に引き受けていた信頼と実績のメーカー。圧倒的な耐久性を備え、同社上位モデルになると100万枚の用紙の細断に耐える仕様になっている。
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業務用シュレッダー研究所

業務用シュレッダーの使い方ついての研究レポート

 業務用シュレッダーの使い方

ホッチキス、クリップ、ハガキ、ラミネート紙は?シュレッダーで裁断できるものまとめ

ホッチキス(ホチキス)やクリップは外した方が良いのか。ハガキや厚紙、ラミネートした掲示物は問題ないのか。この記事では、よく質問をいただく紙の種類を中心に、裁断できるもの、できないもの(いけないもの)をご説明します。

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業務用シュレッダーを細断しちゃダメなものを注意する女性

 業務用シュレッダーの使い方

シュレッダーの故障の8割を占める「紙詰まり」、その原因を解決する方法

シュレッダーの故障の8割を占める原因が「用紙の入れ過ぎ」、「紙折れ」による「紙詰まり」と言われています。修理に数十万円の費用が掛かることも多く、費用負担が大きくなっています。実はこの「紙詰まり」による故障、簡単に解消できる方法があるのです。

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業務用シュレッダーに用紙を入れ過ぎて紙詰まりを起こしているイメージ

 業務用シュレッダーの使い方

業務用シュレッダー「最大細断枚数では、連続細断できない」ってほんと?

業務用シュレッダーの仕様表にある【最大細断枚数】。実は、常時【最大細断枚数】を投入して、細断し続けることができるわけではないのです。例えば、【最大細断枚数】が「40枚」の仕様の業務用シュレッダーだとしても、絶えず40枚を投入して細断し続けると、故障の原因になります。

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業務用シュレッダーに、そんなに書類を投入しちゃダメだよー
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