中古コピー機・中古複合機の格安販売店エーワンが教えるコピー機・複合機用語集

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コピー機/ファックス専門用語

【 あ行 】

インターネットFAX : 電話回線ではなく、インターネット回線を使用し、FAX機能を使用することができます。電話回線を使用しないため、安価にFAXの送受信が可能です。
インターフェイス : コピー機をはじめ、各種OA機器、周辺機器同士を接続するための接続部分のことを指します。
インナートレイ : コピー機本体の中心部分に設置された用紙排出トレイ。
インナー排紙 : 昔のコピー機は外側にウイング(排紙トレイ、原稿排出トレイなど)が付いていて、本体の幅以上に設置幅を要するものが主流でしたが、近年は本体の中心部に排紙先を設けることによって、設置面積を少なくできるようになっています。このようなものをインナー(内部)排紙と呼びます。

【 か行 】

海外純正トナー : 海外でメーカーが製造したものを逆輸入したものです。
国内純正トナー : 国内でメーカーが製造したものです。
カウンター : 新品時からの印刷枚数の累計数のこと。この数字が多いと、多く使われたということになります。逆に少なければ少ないほど、本体内部の状態は良好と言えます。カウンターは、メーカー、機種により特別な技術がないと確認できないものがあります。多くの中古複合機ショップでは、このカウンターを記載していませんが、当店では、お客様にご納得いただき商品をお買い求めいただきたいため、原則、コピー機のカウンターを明記して販売を行っております。
カセット(給紙カセット) : コピー機の給紙用用紙を格納しておく引出し。数が多いと、異なる用紙サイズの紙を複数格納可能することができます。
カラーコピー : コピー機の原稿台などに置いた原稿をカラーで複写し、カラーで紙に出力(印刷)することができます。「カラー中古コピー機一覧ページ」はこちら。
給紙ローラー : 用紙を機内に送り込む為のローラー。
給紙 : コピー機などに、用紙をセットすることです。

【 さ行 】

増設カセット : (給紙ユニット、給紙テーブル、給紙デスクとも言う。)メーカー・機種により呼び名が違いますが、前述の「カセット」の段数を増やす為のオプションの名称です。単純にカセット段数だけが増える物、カセットにキャスターが付いている物等があります。同一メーカー・同一系統機種の場合流用可能な物もありますが、基本的にはその機種専用の物しか増設できません。
ジョブセパレーター : 複数部数のコピー時に、部ごとにずらして出力する機能です。配布が容易になります。
スキャナー : コピー機の原稿台に置いた原稿を読み取り、コピー機本体または、コピー機に接続されたパソコンに読み取りをした原稿データを保存することができます。ADF付のコピー機であれば、複数の原稿を連続して読み取ることができたり、原稿の両面を自動的に読み取ることができます。なお、スキャナーには、カラーで読み取ることができるカラースキャナーとモノクロしか読み取りができないモノクロスキャナーがあります。
受信転送機能 : 受信したファックス原稿を他の宛先に転送する機能。転送先は他のファックスや、本体と接続したパソコン等が指定できます。

【 た行 】

対応OS : プリンターやスキャナー機能を搭載したコピー機とパソコンをつなぐ場合に対応しているOSです。
手差しトレイ : カセット以外で主に機械側面等から給紙する為のトレイです。セットできる枚数によりシングル手差し・マルチ手差しと呼び名を分ける場合があります。最近ではこのトレイを閉じたままの状態で使用出来る機種もあり、カセット代わりに使う事も可能です。また、プリンター専用機では「普通の用紙はカセットから給紙し、封筒やハガキを『手差しトレイ』から給紙する」といった使い方が一般的です。
デベロッパー : トナーを感光体に付着させるために用いる粉。現像剤とも呼ばれます。劣化すると、印字品質に影響が出ます。
ドキュメントボックス : コピー機のコピーやスキャナー、FAX機能で読み取りした原稿データを、コピー機本体の内蔵ハードディスク等に保存し、再度使用ができる機能。定期的に必要になるデータを蓄積しておくと便利です。保存データはプリントアウトすることも、FAX送信することも可能です(機種毎に、機能や機能の呼び名に違いが若干あります)。オプションキットの購入が必要となります。
トナー : ボールペンで言えばインクにあたる消耗品。トナーがなくなると、コピー機から紙へ出力することができません。トナーは、微細粒子の粉でできています。機種によっては残量のチェックできる物もありますが、殆どの場合正確な量の確認はできません。補給形式もカートリッジを交換する、ボトルを差し替える、蓋を開けてトナー(粉)だけを補充する等、メーカー、機種により異なります。カラーコピー機は、シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4色のトナーがセットされています。
ドライバー(プリンタードライバー) : パソコンと接続した場合に、コピー機を制御するソフトウェアのこと。ドライバーを、コピー機と接続するパソコンにインストールしないと、コピー機に、プリント、スキャンなどの指示を送ることができないため、パソコンから操作ができません。なお、ドライバーは、不具合などを解消するためアップデートを行うので、定期的にメーカーサイトにアクセスし、最新のドライバーをインストールしてください。
ドラム : 用紙に印字する部分の名称。このパーツに傷等が入ると印字品質に影響します。主に紙詰まりを起こしたときに無理に紙を引っ張り出したりしたときに発生することが多いです。機種によっては、ドラムがトナーカートリッジと一体のものもあり、そういったタイプの機種は、トナー交換の際に印字品質がリセットされます(ドラム一体型カートリッジ)。当店では、ドラムの状態をきちんと確認し、品質に問題がないもののみ、販売をしております。
ドラム一体型トナーカートリッジ : ドラムとトナーが一体になっているカートリッジ。ドラム一体型トナーカートリッジを採用しているコピー機は、トナー交換をした際に、ドラムも交換できるため、ドラムの経年劣化がなく、常に良好な印字に品質を保つことができます。保守などに入りたくないお客様が、ドラム一体型トナーカートリッジを採用しているコピー機を選ばれるケースがあります。
短縮ダイヤル : あらかじめ任意の宛先に短縮ナンバーを割り当て、ナンバーで宛先を素早く指定する機能です。

【 な行 】

ネットワークスキャン : ネットワーク(LAN)対応のスキャン機能のこと。Pullスキャン方式とプッシュスキャン方式があります。
ネットワーク対応 : LAN接続により、複数台のパソコンで、コピー機を共有して使用することができます。
ネットワークプリント : 通常のプリンターケーブル(パラレルケーブル)やUSBケーブル接続ではなく、インターネット接続などで使用するLANケーブルを使って、社内ネットワーク(社内LAN)に接続されたコピー機を、複数人で共有することで、個々人のパソコンで作成したそれぞれのデータを、社内ネットワークよりコピー機へ送信し、カラーまたはモノクロで紙に出力(印刷)することができます。
ノンブランド(汎用)トナー : 他社用OEM品としてメーカーが作ったトナー。見た目が違いますが国内純正品と変わりありません。

【 は行 】

排紙 : コピー機などから、印刷した用紙が出てくること。
パラレルポート : 周辺機器を繋ぐインターフェイスの一つ。
複合機 : コピー、ファックス、プリンター、スキャナー等、複数(2個以上)の機能が一つの事務機器に組み込まれている機械を指します。複合機というだけで全機能が実装されている訳ではありませんので、用途に合わせて、ご購入前に仕様を確認する必要があります。同一型番(機種名)の機種でもオプションの有無により使える機能は異なります。
プリンター : パソコンで作成した文字データや画像データ、図形データなどをコピー機に送信し、カラーまたはモノクロで紙に出力(印刷)することができます。データをコピー機に送信するためには、パソコンとコピー機が接続されている必要があります。接続方式は、1台のコピー機を複数で共有するネットワーク接続(LAN)と、USB接続などがあります。

【 ま行 】

モノクロコピー : コピー機の原稿台などに置いた原稿をモノクロ(白黒)で複写し、モノクロで出力することができます。「モノクロ中古コピー機一覧ページ」はこちら。
迷惑ファックス拒否機能
  :
特定のファックス受信を拒否する機能。 拒否したい宛先を指定する事や、登録済みの宛先を除くファックスを全て拒否することなどができます。

【 ら行 】

リサイクルトナー : 純正カートリッジの内部部品・トナーの詰め替えを行って、再度使用できるようにしたものです。純正トナーより、安価で購入できますが、メーカー、機種により、使用回数に制限があり、上限に達した場合は、再度メーカー純正トナーを購入し、利用する必要があります。
両面読取 : 両面ADF(原稿送り装置)により、原稿の両面を自動で読取できる機能。ファクス機能付きの機種の場合、両面読取原稿をファクスすることもできます。接続先には表1枚、裏1枚の片面原稿2枚が出力されます(接続先の機種によってはそのまま両面で出力される場合もあります)。両面印刷機能なしの機種の場合、両面読取した原稿を片面ずつ計2枚出力する機能があります。
両面印刷 : 用紙の両面に印字できる機能。両面ADFとの組み合わせにより、片面原稿を2枚読取して両面原稿を1枚コピー出力することや、両面原稿をそのまま両面印刷することも可能になります。
ワンプッシュダイヤル  : あらかじめ任意のボタンに宛先を登録しておき、ワンプッシュで宛先指定できる機能です。

【 A〜Z 】

ADF  : オートドキュメントフィーダー(auto document feeder)の略で、自動原稿送り装置のことを指します。複数の原稿を連続して読み取ることができたり、原稿の両面を自動的に読み取ることができたりします。
Adobe PostScript : Adobe社が開発した、プリンター制御言語です。PostScript3(PS3)が実装されたコピー機は、主にMacOS搭載パソコンで使用することができます。
コピー機で使用できる用紙サイズ(A版) : ・A2・・・420mm×594mm
・A3・・・297mm×420mm
・A4・・・210mm×297mm
・A5・・・148mm×210mm
コピー機で使用できる用紙サイズ(B版) : ・B4・・・257mm×364mm
・B5・・・182mm×257mm
FAX(ファクシミリ)  : 電話回線などを用い、画像情報を転送するシステム。原稿や書類をFAX機能の付いたコピー機で読み取り、画像情報に変換し、登録した相手先へ情報を送信することができます。同様に、画像情報に変換され送信された情報を、FAX機能付いたコピー機で受信をし、紙に出力することができます。
LAN : Local Area Network(ローカルエリアネットワーク)の略。接続機器にLAN接続ができるインターフェイスが備わっていると、LANに接続された機器間で通信することができます。LAN接続ができるコピー機とパソコンがあれば、複数台のパソコンで一つのコピー機を共有して使用することができます。
PDF作成機能 : コピー機のスキャナーで読み取りをしたデータを、PDFデータに変換をしてくれる機能です。コピー機の機種により、作成したPDFをそのままコピー機から、メール送信ができるものもあります。
USB : コピー機やパソコン、各種周辺機器と接続するためのインターフェイスの一つです。多くの機器にこのインターフェイスが採用され、機器同士が接続できる万能型のインターフェイスです。
USB2.0 : USB 1.1のバージョンアップしたUSB規格。「HI-SPEED USB」の愛称で、USB2.0で接続された機器間の情報転送速度は最高で480Mbps(USB1.1は、最高12Mbps)を誇ります。現在は多くの機器で、USB2.0の規格が採用されています。
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