オートフィードシュレッダーで、紙処理のわずらわしさを完全解消

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業務用シュレッダー
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マイクロクロスカット
マイクロクロスカットは、細断の仕方はクロスカットと変わりませんが、より細かく細断できるものを、メーカーでマイクロクロスカット、もしくはマイクロカットと呼ぶ。一般的にマイクロクロスカットは、2mm前後の幅でくずを生成するシュレッダーに付けられている。
オートフィードシュレッダー
処理したい用紙をシュレッダーの専用トレイにセットすると、自動で用紙を投入口に送り、細断するシュレッダー。数百枚の用紙をまとめてセットできるので、処理にかける時間を有効活用できる。
オリエンタル
オリエンタルは、群馬県桐生市を拠点に、業務用シュレッダーとして名高い【明〇商会】のシュレッダーの生産・開発を一手に引き受けていた信頼と実績のメーカー。圧倒的な耐久性を備え、同社上位モデルになると100万枚の用紙の細断に耐える仕様になっている。
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業務用シュレッダー研究所

オートフィードシュレッダーで、紙処理のわずらわしさを完全解消

オートフィードシュレッダーは、紙を投入して細断するという従来の処理スタイルを変えたことで、紙文章の処理に関わる拘束時間を大幅に改善しました。
オートフィードシュレッダーは今、大きなトレンドで、各メーカーも必ずラインナップしている注目のシュレッダーです。

用紙を入れてフタを閉めるだけ! オートフィードシュレッダー

数百枚の紙をセットするだけで、処理作業完了

オートフィードシュレッダーは、処理をしたい紙をオートフィード専用のトレイにセットするだけで、自動で用紙を投入口に送り、細断をする仕組みを採用しています。
業務用ともなると300〜500枚ほどの用紙をまとめて「ドサッ」とセットできるので、処理に関わる拘束時間を大幅に短縮できます。

オートフィードシュレッダーで紙を処理をするステップ

従来型のスタイルを採用したシュレッダーですと、用紙の束を抱えたまま、少量ずつ紙を投入し続けなければなりません。つまりシュレッダーの前で棒立ち状態。
オートフィードシュレッダーなら、用紙をセットすれば後は自席に戻ってOK。用紙をセットするのは、ものの数秒。かなり時間を有効活用できます。

紙の束を抱えている様子

オートフィードシュレッダーなら、たったの5秒

オートフィードシュレッダーで有名なアコ・ブランズ・ジャパンの人気商品【GCS300AFM】は、300枚の用紙をまとめてセットでき、自動細断をします。用紙をセットする時間はわずか5秒。
しかし、同機種と同程度のスペックを持つ、従来型のスタイルで細断するシュレッダーですと約1分半は、シュレッダーの前で棒立ち状態との結果が出ています。
塵も積もればで、この差が仕事の遅れ、ビジネスチャンスを逃がすなんてこともあるでしょう。

アコ・ブランズ・ジャパンのオートフィードシュレッダー【GCS300AFM】を使用したい際の推定作業時間を表した円グラフ

便利なオートフィードシュレッダーにも弱点あり

オートフィードで細断できる用紙サイズは1種類のみです。市販品の多くがA4サイズまでの対応となっています。
仮にA4サイズの紙に、小さいB5サイズの紙を混在させてオートフィードで細断を行うと、多くの場合、紙詰まりを起こします。
また、紙折れが激しい書類や湿気を帯びてカールした紙などもオートフィードで細断を行うと、やはり同じく紙詰まりを起こす可能性が高いです。
オートフィードシュレッダーは用紙をセットしてしまうと、後は放置。仮に紙詰まりを起こしても傍にいないために気づかず、後で確認をしたら細断できていない、なんてことになりかねません。

オートフィードに向かない、折れやカールがある用紙

そんなトラブルをなくすため、オートフィードシュレッダーの正しい使い方を伝授いたします。
多くのオートフィードシュレッダーは、従来のように手差しで直接用紙を投入して細断できる仕組みを持っています。
そこでオートフィードで細断する場合は、ファイリングされた綺麗な書類を、紙折れなど、状態が良くない書類を細断する場合は、手差しで細断する。
このように紙の状態に合わせて、細断スタイルを変えることで、快適にオートフィードシュレッダーを活用することが可能です。

「無駄な時間を少しでも減らしたい」とお考えのオフィスこそ、ぜひオートフィードシュレッダーを検討されてみてはいかがでしょう。

アコ・ブランズ・ジャパンのオートフィードシュレッダー

業務用シュレッダー 研究レポート分類

オフィスハードウェアエーワン
  •  古物商許可番号 東京 第307750206670
  •  古物商許可番号 大阪 第621131900207
  •  産業廃棄物収集運搬許可番号東京 第13-00-120064
  •  高度管理医療機器等販売賃貸業許可番号東京 第4501221100006
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